入間市観光協会

入間市観光協会

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入間市は、都心から40km圏の埼玉県南西部に位置しています。入間市では、首都圏近郊に残された貴重な自然である加治丘陵の恒久的な保全・活用を図っており、散策できる遊歩道が整備され、日々の散歩や手軽なハイキングなどを楽しむことができます。市内を縦断する国道16号は、圏央道入間インターチェンジと接続しており、東名高速道路、中央自動車道、関越自動車道、東北自動車道、常磐自動車道などへ容易にアクセスが可能であり、広域的機能の高い交通網を形成しています。
また、日本三大銘茶「狭山茶」の主産地であり、その生産量、栽培面積は埼玉県最大を誇っています。加治丘陵の北側には入間川、南側には「狭山茶」の主産地を象徴する広大な茶畑が一面に広がり、地域特有の景観をつくりだしています。
入間市観光協会では、入間市の魅力をめぐるウォーキングイベントをはじめとした各種魅力事業の開催、市内で開催する観光誘客につながる事業の支援や、入間市のマスコットキャラクターで、観光大使でもある「いるティー」を活用した商品開発や「狭山茶」を使用した商品開発や販売を行っています。
今後も狭山茶の茶つみ体験ツアー等、入間市の魅力発信につながる取り組みを継続的に行ってまいります。

新型コロナウイルス感染症対策の観点から営業時間やサービスの内容について変更をしている場合がございます。
詳しくは、お問い合わせください。

概要・施設情報

企業団体名
入間市観光協会
主となる事業
自治体・観光協会・組合
所在地域
西部エリア
住所
〒358-8511 埼玉県入間市豊岡1-16-1 入間市役所 商工観光課内
所在地・アクセス
電車:西武池袋線「入間市駅」下車 南口から徒歩約10分
車:圏央道入間インターチェンジから国道16号経由約10分
FAX
04-2964-4889
メールアドレス
chanoka@rapid.ocn.ne.jp
WEBサイト(URL)
http://iruma-kanko.jp
ターゲット層
どなたでも